「シンガポール・シーフード・リパブリック 福岡天神店」 3/31 グランドオープン!

九州で初、国内で4店舗目となるシンガポール料理レストラン「シンガポール・シーフード・リパブリック福岡天神店」が3月31日、福岡市・大名1丁目のThe Shops 2Fにオープンします。
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、一部店舗・施設で営業時間の変更・休業、並びに一部イベントが延期・中止になっている場合があります。また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて不要不急のおでかけはお控えください。おでかけを楽しめる時の参考となりますように、少しでも安らぎとなりますように、引き続き皆様にお楽しみいただけるコンテンツをお届けしてまいります。

【シンガポール・シーフード・リパブリック】
インターナショナルな国“シンガポール”で愛されているシンガポールフードは、アジア各国のエッセンスを取り入れたアジアンエスニックが主流です。中でもシーフードメニューは本場でも人気のメニューです。そんなシンガポールシーフードが有名な4つのレストランが結集したのが【シンガポール・シーフード・リパブリック】、4店舗それぞれのメニューをお楽しみいただけます。
シンガポールで最も有名な海鮮レストラン「ジャンボ シーフード レストラン」、シンガポール最優秀レストラン賞12年連続受賞「パーム ビーチ シーフードレストラン」、アジアンエスニックシーフードの名店「シーフード インターナショナル マーケット&レストラン」、クオリティ、サービス、ユニークコンセプトで賞賛を得る「トンロック シーフード」、4つのシンガポールを代表するレストランの本場の料理の数々をお楽しみいただける日本オリジナルレストランです。

【名物“マッドクラブ”】
幻の高級ガニと呼ばれている「マッドクラブ」は、たっぷり詰まった身と濃厚な旨味が特徴のカニです。

【シンガポール・シーフード・リパブリック】では、活きたマッドクラブを東南アジアから週数便で空輸し、日本では希少な活きたマッドクラブを使用したメニューをお楽しみいただけます。

【九州の食材を使用したオープニング限定メニューも!】
福岡天神店では九州食材を使用たオープニング限定のシンガポールメニューも登場!九州の豊かな恵みをいかし、長浜鮮魚市場より仕入れた鮮魚や、福岡県産銘柄鶏「はかた一番どり」、有明海や天草などの海産物などを使った【シンガポール・シーフード・リパブリック 福岡天神店】でしか味わえないスペシャルメニューに乞うご期待!

シンガポール・シーフード・リパブリック 福岡天神店
オープン日:2017年3月31日(金)
場所:福岡市中央区大名1-12-56 The Shops 2F
営業時間:ランチ 11:00~15:30L.O. /ディナー 17:00~22:00L.O. 23:00 Close
席数:120席 個室40席 (予定)
平均単価:ランチ 950円 / ディナー 4,500円
問い合わせ:フリーダイヤル 0120-00-5525(平日10:00~19:00)

※情報は2017.3.31時点のものです

※掲載されている情報は、2020年02月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。
2019年10月1日からの消費税増税に伴い、表記価格が実際と異なる場合がありますので、そちらも併せて事前にお調べください。

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