台湾のマンゴーが盛り沢山!百“果”繚乱の台湾高雄市を散策

亀爺(かめじぃ)じゃよ。aaa 台湾第二の都市、高雄の街をほっつき歩く。4月下旬というのに、熱帯に属する高雄はすでに夏じゃ。連日30度を超える気温だった。 果物天国といわれる台湾、果物屋さんを覗くとまさに百“果”繚乱だったぞ。ホテルの近くにあったお店は「年中無休、24時間営業」で夜の10時頃でも結構買い物客が来ておった。
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みかん、リンゴといったなじみの果物もあったが、わしの目当てはマンゴー(芒果)。 
時期的にはちょっと早かったがそれでも店頭には見事なマンゴーが並んでおった。
それも紅龍マンゴー、金煌マンゴー、愛文マンゴー、土マンゴーと形も色もそれぞれ違う。

「マンゴーのかき氷」は絶品じゃ!これを食べただけでも台湾に来たかいがあったぞ。

おなじみのパイナップル(鳳梨)や椰子の実、バナナ(香蕉)、パパイア(木瓜)、メロン(甜瓜)、レモン(檸檬)。

さらに巨大な西瓜も発見した!!

日本ではあまり見かけない果物としては、レンブー(蓮霧)、スターフルーツ(楊桃)、澎湖島特産の楊梅果など様々。

なかでも一押しは「釈迦頭」だ。お釈迦様の頭に似ているからだが、熟したものを手で割って食べるとその甘さが口を満たしてくれるぞ。

これらの果物は、いずれも店頭に山のように積まれており、まさに百“果”繚乱の台湾歩きだったぞ。
 
あ~、美味しい幸せな旅じゃった。
 

※掲載されている情報は、2020年01月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。
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